3つの「わ」で、想いを形に。
作業療法士として患者さんに寄り添ってきた経験が、
私のデザインの根っこにあります。
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話(わ):丁寧に、深く聴く。
リハビリの現場で何より大切だったのは、言葉にならない患者様の不安や希望を「聴く」ことでした。一人ひとりの表情や仕草、言葉の裏にある気持ちを読み取り、本当に必要なことを探る——その姿勢はデザインの現場でも変わりません。まずはあなたの想いを丁寧に紐解く「対話」から始めます。
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和(わ):心地よい調和を。
老若男女、様々な背景を持つ患者様と接してきた経験から、「誰にとっても見やすく、使いやすい」デザインへのこだわりが生まれました。見る人の心にすっと馴染み、信頼を感じさせる「調和」の取れたデザインを追求します。色・文字・余白——すべてのバランスを大切にしながら、整えていきます。
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輪(わ):つながりを広げる。
リハビリは「その人の生活・社会へのつながりを取り戻すこと」を目的としています。デザインも同じ。「作って終わり」にせず、想いが届き、お客様と関わる人たちの輪が広がり、成果や集客へとつながるデザインを大切にしています。
お仕事の流れ
ヒアリングを大切にしながら、
安心して進められる制作プロセスをご用意しています。
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お問い合わせ
フォームまたはSNSよりお気軽にご連絡ください。「こんなことできる?」というご相談も大歓迎です。
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ヒアリング
作業療法士として培った聴く力で、目的・ターゲット・ご要望を丁寧にお伺いします。オンラインでも対応しています。
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お見積もり・ご契約
内容をもとにお見積もりと納期をご提示します。ご納得いただいてからご契約となります。
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制作・修正
デザインを作成し、フィードバックをもとに修正します。基本2〜3回の修正対応込みです。
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納品
ご確認後、指定の形式でデータをお渡しします。納品後のご質問もお気軽にどうぞ。